年間行事
年間行事予定表
7月から12月
1月から6月
クラブ管理運営委員会・クラブ戦略計画委員会
委員長 岸澤 七郎
クラブ運営の円滑化と活性化を図り、会員相互の親睦と参加意識を高めていく。
また、例会運営と情報共有を推進し、魅力あるクラブづくりに努力する。会員増強・奉仕活動・公共イメージ向上等について戦略的視点から提言し、魅力あるクラブ活動を推進して参ります。
S A A
リーダー 服部 洋介
副リーダー 石神 等
委員 澤田 修・仁科 成実
方針
例会の円滑な進行、クラブの活性化につながる様に元気よく運営を心がけます。
具体的活動
1. 例会前の準備をしっかりする
2. 目配り、気配り、心配りを忘れない
3. 例会・行事への積極的な参加
会員増強委員会
リーダー 川合 善明
副リーダー 木村 和之
委員 澤田 修・田中 秀樹・長堀 洋
方針
クラブの活性化のために会員増強は必須であることから、会員全員に協力をお願いし、新会員の獲得ための方策を実践する。「楽しい・意義のある例会」を増やし、新入会員向け研修会を行う。
具体的活動
1. 年度内最低5人の入会者実現を目指す。
2. 全会員に入会候補者の推薦をお願いする。
3. 親睦委員会、プログラム委員会と連携し、「楽しい例会」「ためになる例会」を増やすよう努める。
4. 新入会員のための研修会や親睦会を行う。
プログラム
リーダー 川合 善明
副リーダー 有岡 俊高
委員 石神 等・岡田 博
方針
楽しい、魅力ある例会となるよう、各会員・委員長の意見を取り入れ、プログラムを作成する。卓話は、できるだけ幅広い分野の話が聴けるよう、できるだけ多くの人から講師を推薦してもらう。会員旅行・家族例会等、家族に参加してもらう例会を企画するなどして、皆で楽しめるプログラムを組む
具体的活動
1. 理解と識見を深められるよう、様々な分野の方による卓話を行う。
2. 会員相互の理解と親睦を深めるため、会員卓話を定期的に行う。
3. ロータリーの月間行事に合わせた卓話や活動を通じて、ロータリアンとしての意識と自覚を深化させる。
4. 会員増強に結び付くような外部講師による卓話を積極的に行う。
出席・ニコニコ
リーダー 間中 康夫
副リーダー 内田 卓之
方針
ロータリー活動はまず例会に出席する事から始まります。出席率向上をめざす、会員の慶事、幸せを感じた時、感動した時の喜びの気持ちを共有し、社会奉仕活動の原資となるニコニコボックスに、皆様からの貴重な浄財をご協力して頂くことを目的としています。
具体的活動
1.会員、ゲストの来場される前に受付を開始する
2.例会欠席者等に声掛けして出席向上につなげる
3.ニコニコボックスに気持ちよく貢献して頂き、目標額を達するよう努力する
4.メンバーで協力して運営する
クラブ戦略計画
リーダー 澤田 修
副リーダー 市川 悦廣
方針
当クラブは、本年創立39年目を迎える歴史と伝統の有るクラブです。この間、様々な奉仕活動を継続的に実施してきました。又、会員相互の親睦活動等を実施し、確固たる実績を残してきました。創立40年を迎えるに当たり、更なる奉仕活動の在り方、会員増強の充実等、全会員でクラブの未来像を描き、具体的な行動計画を立案し、実践して行くよう努力致します。
具体的活動
1. クラブの未来像(長期的、短期的)を描き、実践する
2. 会員増強によるクラブの活性化
3. 会員相互の親睦活動の更なる深化
クラブ会報
リーダー 有岡 俊高
副リーダー 間中 康夫
方針
例会内容を記録に残し、クラブの円滑な発展に努める。
具体的活動
1.必要に応じて適宜会報を発行する
ラーニング委員会
リーダー 田中 秀樹
副リーダー 長堀 洋
方針
クラブの奉仕活動およびロータリー活動への理解を深めるとともに、会員一人ひとりが主体的に学び、参加できる環境づくりを推進する。また、クラブの魅力や活動内容を効果的に発信し、会員増強およびクラブの活性化につなげる。クラブの奉仕活動及びロータリークラブの知名度アップを計る。
具体的活動
1. クラブ活動および奉仕活動の内容をわかりやすく発信し、会員増強につなげる
2. 新入会員および既存会員を対象とした学びの機会を設け、ロータリー理解の向上を図る
3.「ロータリーの友」や各種資料を活用し、知識習得と情報共有を促進する
4. 地区行事や他クラブ例会への参加を通じて知見を広げ、その学びをクラブ運営に活かす
職業奉仕委員会
委員長 川合 善明
方針
自分の職業に誇りと使命感を持ち、社会の発展に貢献する全ての職業に対する敬意の念を深める。効率と最大利潤の追求が主流である経済産業界においても、奉仕活動は自社の発展のために重要であることを認識する。
具体的活動
1. 会員卓話により、会員の職業、業種に関する理解と敬意を深める。
2. 外部者の卓話により、様々な業種、地域の産業等に対する理解を深める。
3. 唱和を通じ、「四つのテスト」の意味を認識する。
4. 他クラブの職業奉仕委員会活動を学ぶ。
親睦活動
リーダー 岸澤 七郎
副リーダー 立川 孝矣
委員 澤田 修・仁科 成実・笹森 貴嗣
方針
会員同士の友情と交流を深め、クラブの結束力を高める大切な活動です。例会だけでなく、趣味・スポーツ・家族参加行事・地域交流などを通じて、楽しく魅力あるクラブ運営を目指します。
具体的活動
1. 会員相互の友情促進
2.出席率向上
3.家族との交流
4. クラブ活性化
職業奉仕倫理
リーダー 栗田 喜行
方針
職業を通じ、会員各位が職業に誇りと感謝を持ち、社会貢献と奉仕を自覚し活動する
会員職業選考
リーダー 齋藤 正身
方針
推薦された候補者が職業選考上適正か否かを速やかに判断し理事会に報告する。
具体的活動
1. 入会予定者の職業分類を検討し、審査を行う
2. 増強委員会・ロータリー情報委員会と歩調を合わせ、会員選考を行い理事会に報告する
3. ロータリー精神を理解し、ふさわしい人物の入会を促進する
4. 会員拡大に努める
社会奉仕委員会
委員長 田中 秀樹
社会奉仕・環境推進
リーダー 田中 秀樹
副リーダー 中野 俊明
委員 加藤 榮壽
方針
地域の現状を的確に把握し、ニーズに合った社会奉仕事業の提案および推進を行う。特に、青少年支援・地域環境美化・福祉支援を柱とし、地域との連携を図りながら、継続性と実効性のある活動を目指す。また、既存事業の継続に加え、地域課題に応じた新たな奉仕活動の検討を行い、柔軟かつ発展的な委員会運営に努める。
具体的活動
1. 市役所玄関前における川越総合高校との合同花植えの継続実施、地域との連携および環境美化活動として、引き続き実施する。
2.年末における不要カレンダーの有効活用の推進、回収・寄贈の仕組みづくりを含め、地域貢献活動として実施を検討する。
3.子ども食堂等への支援の検討、地域の子ども支援団体のニーズを把握し、物資提供や協力体制の構築など支援方法を検討する。
4.埼玉県立川越特別支援学校への支援活動の検討、学校側の要望を踏まえた支援内容を検討し、連携の可能性を探る。
5.地域における清掃活動の企画・検討、川越市内の環境美化活動として、実施場所や方法を含め検討する。
6.その他、地域ニーズに応じた新規社会奉仕活動の提案、時代や地域状況に応じた活動を柔軟に検討・提案する。
国際奉仕委員会
委員長 久保田 一男
国際奉仕
リーダー 久保田 一男
副リーダー 齊藤 正身
方針
奉仕の理念で結ばれた、世界的ネットワークを通じて、国際理解・親善・平和を推進する活動を目標とする。
具体的活動
1. ロータリー財団委員会が推進するポリオ根絶に向けた活動への協力
2. 米山記念奨学委員会の受け入れた奨学生を通しての支援
3. 地区委員会が推進する、他クラブと連携した国際奉仕活動に協力
青少年奉仕委員会
委員長 木村 和之
青少年
リーダー 木村 和之
副リーダー 立川 孝矣
委員 石神 等・笹森貴嗣
方針
青少年のスポーツイベントの開催を支援することで、子どもたちの健全育成と、子どもたちの夢を応援し、スポーツを愛する仲間との友情を育むことで、将来の世界平和を築くための人材の育成を目指し努力します。
具体的活動
1. 川越中央ロータリークラブ杯争奪川越市少年サッカー大会
ロータリー財団委員会
委員長 有岡 俊高
方針
ロータリー財団の使命は、ロータリー会員が、人びとの健康状態を改善し、質の高い教育を提供し、環境保全に取り組み、貧困をなくすことを通じて、世界理解、親善、平和を達成できるようにすることです。ロータリー財団は、会員をはじめビジョンを共有する支援者の方々からの自発的な寄付のみによって支えられています。このことで得られた資金は補助金として様々な活動に対して分配が行われます。
具体的活動
1. 国際ポリオデーにおける募金活動
2. 11月のロータリー財団月間での講師卓話
3. 地区寄付金の目標 会員210ドル以上
年次基金寄付150ドル以上、恒久基金寄付30ドル以上、ポリオ基金寄付30ドル以上
米山記念奨学委員会
委員長 中野 俊明
カウンセラー 内田 卓之
方針
日本で学ぶ外国留学生の「架け橋」となるべく奨学生を支援し、友情を育むことで、その意義と理解を深め、一層の協力を頂けるよう努める。
具体的活動
1. 米山記念奨学会の諸事業に参加する。
2. 奨学生を支援し、又、会員との交流を図る。
3. 当委員会の主旨をご理解頂き、積極的なご寄付をお願いする。
